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現場レポート

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W様邸新築工事

愛知県豊橋市 注文住宅

1.2018年01月18日
W様邸
軒天張り完了
軒天が張られました。
一部電気の穴あけも開始しました。
2.2018年01月10日
W様邸
石膏ボード施工
ベーパーバリアを貼り終えたら、まず壁の石膏ボードから張っていきます。
石膏ボードは結晶水(水分)を含んでいて炎や熱に触れると水が蒸発して空気中に放出されて熱を吸収します。
耐火性にとても優れた建材です。
壁紙の下地材でもあります。
3.2018年01月09日
W様邸
ベーパーバリア施工①
断熱が終わるとベーパーバリア=住宅用ポリエチレン製防湿気密フィルムが室内側に施工していきます。
気密性と防湿性を更に高めるためです。ウレタン吹付断熱は他の断熱材に比べ、気密、防湿性が高いため計算上はベーパーバリアが必要ありませんが、太陽住宅では標準仕様としています。
4.2018年01月09日
W様邸
ベーパーバリア施工②
天井も貼っていきます。
5.2017年12月29日
W様邸
清掃して年内仕事納め
年内は本日で終了、仕事納めです。
養生、清掃はしっかりと。
年明けから搬入された壁下地の石膏ボードを張っていきます。
6.2017年12月28日
W様邸
床張り工事
1、2階の床も張りを開始しました。
傷が付かないようにすぐに養生をします。
7.2017年12月28日
W様邸
軒天野縁組み
軒天の下地を組んでいます。
8.2017年12月27日
W様邸
現場吹付け断熱工事②
断熱材の吹付が完了しました。
9.2017年12月26日
W様邸
外部胴縁
外部の胴縁を取付けています。
ガルバリウム鋼板を張る下地となります。
10.2017年12月26日
W様邸
現場吹付け断熱工事①
断熱材はウレタンの現場吹付断熱です。
壁と天井に隙間なく施工することができます。
まずはサッシなど養生するところから始まります。
11.2017年12月25日
W様邸
透湿防水シート張り
透湿防水シートを張り終えました。
名前の通り、湿気(水蒸気や空気)は浸透(通過)するけど、水は防ぐという優れものです。
これで雨の日も水の浸入を防ぎ、同時に木材の放出する湿気は外に排出できますので、構造材が乾いた状態をキープできます。
12.2017年12月23日
W様邸
下地入れ
壁・天井に下地をいれています。
13.2017年12月23日
W様邸
天井下地組み
断熱材を吹き付ける前に一部の天井の野縁を組んでいます。
14.2017年12月23日
W様邸
バルコニーFRP防水
バルコニーの防水工事完了です。
FRP防水とは、防水用ポリエステル樹脂と防水用ガラスマットでつくられる防水層です。
15.2017年12月22日
W様邸
通気スペーサー・屋根断熱通気
断熱層の外気側に通気層を設け床下から上がってきた空気を棟から出し換気させます。
屋根・外壁通気層は住宅の耐久性と快適性向上のためには非常に重要な役割を果たします。
16.2017年12月20日
W様邸
バルコニー
FRP防水の下地であるケイカル板の施工が行われました。
17.2017年12月20日
W様邸
電気配線、エアコン逃げ配管工事
断熱材を吹き付ける前に配管、配線、下地材の施工をしていきます。
天井カセット式のエアコンの吊金物とドレンなどの配管の逃げ工事を行いました。
18.2017年12月19日
W様邸
樹脂サッシ取り付け
樹脂サッシの取り付けに入りました。
2枚のガラスからなる複層ガラスです。ガラスの間に空気層があり、ガラスの内側には金属コーティングが施されています。これらにより熱の伝わりを軽減。単板ガラスの約4倍の断熱効果を発揮します。
そして樹脂フレームは、熱の伝わりがアルミの1000分の1。結露も大幅に軽減されます。
太陽住宅ではこの樹脂サッシが標準仕様です。
19.2017年12月14日
I様邸
屋根葺き工事
屋根葺き工事が始まりました。
屋根材はガルバリウム鋼板で横葺きです。
20.2017年12月11日
W様邸
水道配管工事
外部給排水の引き込み工事をしています。
近隣の方へのご迷惑が最小となるように進めています。
21.2017年12月11日
W様邸
サッシ(窓、玄関扉)搬入
太陽住宅の標準仕様は樹脂サッシです。
そのサッシ(窓、玄関戸)などを搬入しています。
運搬中についたとみられる傷のあるサッシがひとつ。
取り換えです。あらためて納品してもらいます。
22.2017年12月11日
W様邸
構造用防火素材 ダイライト
この素材はダイライトと呼ばれる、構造上の耐力壁になり防火性能にも優れた素材です。
今回は外壁にガルバリウム鋼板を使いますのでその下地となります。
23.2017年12月08日
W様邸
ルーフィング(防水シート)張り
屋根材を葺く前にアスファルトルーフィングを張っていきます。
屋根材から万一雨水が進入した時に砦となるものです。
破れはないか、貼寸法をまもっているか、立上り寸法はいいかなどチェックしていきます。
24.2017年12月07日
W様邸
上棟式
無事に上棟いたしました。
W様、本当におめでとうございます!!!
ご家族の思いの詰まったお家をしっかりと施工してまいります。
高台に建てられているW様邸。日が暮れて2階から眺める夜景が美しくて皆で感動しました。
25.2017年12月07日
W様邸
建て方②
16:15の様子です。
垂木までの予定でしたが明日、雨ということで野地板まで張ることに。
安全かつ急ピッチで職人さん達頑張っています。
W様邸を照らす夕日がとても綺麗でした♪
26.2017年12月07日
W様邸
建て方①
13:30の様子です。
晴天で風も穏やかな本日、W様邸建て方です。
7人の職人さんとレッカーで段取り良く進めています。
27.2017年12月04日
W様邸
断熱材敷込み、床合板貼り、養生
断熱材を敷き、1階の床下地となる合板28mmを張りました。
弱い雨が降りそうなので濡れないように養生をして備えています。
28.2017年12月02日
W様邸
土台据付
床下の換気を促し基礎からの湿気をあげないために基礎パッキンを並べ、その上に桧の土台を敷いています。
29.2017年12月01日
W様邸
水道配管工事
オレンジ色の樹脂管(架橋ポリエチレン管)が給湯配管、水色が給水配管です。
従来の先分岐配管方式の工法とは異なり、ヘッダーを給湯器やパイプシャフト周辺に設け、あらかじめヘッダーから各給湯器までタコ足状に敷設した『さや管ヘッダー工法』を採用しています。
30.2017年11月28日
W様邸
基礎工事完了
型枠が外され基礎工事が完了しました。
クラックや空洞の有無などをチェックしました。
31.2017年11月25日
W様邸
基礎コンクリート打ち
立上りのコンクリートも打設完了です。
32.2017年11月17日
W様邸
先行配管工事
コンクリート打打前に水道屋さんが先行配管を行っています。

33.2017年11月17日
W様邸
基礎配筋工事
基礎配筋完了しました。
明日は「品確法」の設計施工基準をクリアしているかどうかの検査です。
34.2017年11月15日
W様邸
基礎配筋工事
基礎の配筋を始めました。
図面をもと鉄筋のピッチや被り厚さを確認しながら進めてまいります。
35.2017年11月13日
W様邸
シロアリ予防処理
シロアリ被害と腐朽を予防するために土壌処理を行いました。
36.2017年11月11日
W様邸
砕石地業、捨てコンクリート打設
砕石地業完了しました。
地業とは基礎を支えることが出来るよう地面を加工することです。
基礎の底盤の下に砕石を敷き詰めしっかり転圧をかけて締め固めています。
砕石の厚みは120mmです。
37.2017年11月11日
W様邸
基礎工事(根切り)
根切りとはコンクリート基礎を施設するために土を掘ることです。
お天気の様子を見ながら進めてまいります。
38.2017年11月09日
W様邸
水盛遣方
いよいよ工事が始まります!
建築物の位置、通り、高さ、水平を決めていくある意味一番重要な工事です。
39.2017年10月12日
W様邸
地盤調査 表面波探査法
地鎮祭の後、地盤調査を行いました。
地盤の地耐力(支持力、沈下量)を調査し基礎仕様、改良の可否を判断をします。
表面波探査の原理では硬い土質ほど表面波が速く伝わります。
地盤調査は適正な調査結果・判定、それに基づいた施工をし万一の場合に建物が保証されることが大事なのです。
W様邸は改良判定なしです。
40.2017年10月11日
W様邸
地鎮祭
本日、W様邸の地鎮祭を執り行いました。
全員で土地の神様を祀り、工事の安全を祈願しました。
ご家族の思いの詰まったお家を心を込めて建築させていただきます。
本日は地鎮祭誠におめでとうございます。
41.2017年10月02日
W様邸
完成予定パース
42.2017年10月02日
W様邸
地縄張り
地縄を張り建物の位置を示しました。