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沿革(太陽住宅TOP)

沿革

太陽住宅はお客様と歩んで40年
信頼と実績が安心の住まいをお届けします

1976年 創業当時の伝統的な和風住宅
 
1981 新耐震設計法の導入/建築基準法大改正
1986 北米の在来工法(ツーバイフォー)と日本の在来工法(軸組)の家
簡易耐火構造2×4工法三階建


木造軸組工法の純和風住宅
1993 環境基本法制定 環境への負荷が少ない持続的発展可能な社会の構築を掲げた基本法。住宅に環境共生と省エネルギーが求められる
1996 高気密高断熱輸入住宅 発表
熱損失を抑え少ないエネルギーで室内環境を整える試み。時代に先駆けて熱交換型24時間換気システムを採用。
1997 高断熱オープンプランのSハウス発表
家族構成の変化や成長に合わせてフレキシブルに対応するオープンプラン。安定した構造と高い断熱性能が叶える、広くて丈夫で経済的な家。
2000 住宅品質確保促進法(品確法)の施工/品確法に基づく住宅性能表示基準告知
2002  東三河発の性能表示住宅 発表
構造の安定 劣化の軽減 温熱環境 維持管理への配慮 空気環境 基準5分野で最高等級を取得。
2003 シックハウス対策に係る法令等施行
2004 大黒柱のある家 
受け継がれる伝統技術合掌工法 。
2005 提案型注文住宅 TH大賞 奨励賞受賞
2006 住生活基本法施工 スクラップ&ビルドから良質な住宅ストック時代へ誘導する基本法が6月8日公布、即日施工された。
コンセプトモデル CANAL HOUSE 発表
2007 太陽の建売 提案住宅
2008 改正省エネ法成立
ナチュラルインテリア むつみねの家
2009 瑕疵担保履行法施行
2010 ギャラリー入船 開廊 
CANALHOUSEが「アートのある住まい」としてリニューアル。
2012  低炭素建築物認定基準の公布
2013  提案住宅 SMART [ダブル発電][ダブルソーラー]発表
太陽光発電だけに依存するのではなく、出来る限りその住宅で消費する一次エネルギーを少なくする最良の手段を模索し近未来の住宅のあり方を探るモデルを建売住宅として発表。
2014 提案住宅PASSIVE TAIYOモデル、M-Type・WM-Type発表
認定低炭素基準を上回る断熱性能とモダン・和モダンの外観スタイル。


伝統的な和風住宅「切妻の家」
2015 提案住宅PASSIVE 田原市・豊島の家
従来の断熱性能はそのままに、女性スタッフのアイデアを満載した「女性目線の間取り」を発表。
 
2016 モダンデザインの家
シンプルなインテリアデザイン
 

本格和風住宅「切妻造り平屋の家」
縁側と床の間のある通し間
 

 

ZEH(ネット・ゼロエネルギー・ハウス)への取組み
弊社では、国が掲げるZEH(ネット・ゼロエネルギー・ハウス)の普及に積極的に取り組むべくZEHビルダー登録の申請を完了しました。
本年度(2016)は注文住宅で10%・建売住宅で10%の計20%をZEH受託出来る様、努力してまいります。また来年度以降は、ZEH受託率を【2017年では25%】【2018年・40%】【2019年・50%】【2020年・60%】となる様に取り組んでいきます。